増大術の効果は?失敗するデメリットは?何cc注入するのがベスト?

 

リアルにペニス増大を研究しているチンエモンです。

 

最後に増大術を紹介しますよ〜

管理人自らが5cm増大した結果はこちら

 

 

 

長径術・埋没陰茎長径術下腹部脂肪吸引式の長茎手術と紹介して参りました。
今回はそれらとはまた違う、増大術について解説します。


 

増大術は基本的には亀頭、カリ部分を大きくするものですが、ペニス全体を大きくする事も可能です。

 

効果

美容整形にも使われるコラーゲンが主ですが、注入するものはいろいろあります。

 

手術時間も短く、術後すぐに増大効果を実感できます。

増大術の効果は?失敗するデメリットは?何cc注入するのがベスト?

 

手術時間、術後ケア、手術状況、お風呂、性行為
  費用 手術時間 通入院 切開 出血 お風呂 性行為
コラーゲン 1mlで6万円程度 10分程度 不必要 不必要 不必要 翌日からシャワー 1週間後
アクアミド

1mlで12
万円程度

10分程度 不必要 不必要 不必要 翌日からシャワー 1週間後
脂肪 30万〜40万円程度 40分程度 不必要 不必要 不必要 1週間後からシャワー 1ヶ月後

 

亀頭注入、陰茎注入ともに、コラーゲンなどは一般的で最も手軽に行われているものです、

 

当日行って、翌日からほぼ通常通りの生活を送れます。

 

変な成分を体内に入れたくないという方は自身の脂肪を注入することで増大することも可能です。

 

メリット

脂肪注入以外は手ごろにできて、即増大効果を発揮することができます。

 

デメリット

コラーゲンは半年〜1年ほどで元に戻ります。

 

アクアミドなどは半永久的に大きさを維持できるということで高価ですが、その実はヒアルロン酸とリメチルメタクリレートというアクリルガラスの原料となる化学物質を30%添加したような人口のものなので、半分は体内に吸収され残った物質でアレルギー反応を起こすなどの危険が伴うようです。

 

こういうデメリットから、自分の脂肪を亀頭や陰茎に注入する場合は副作用の心配はないですが、手術自体が高額で、しかも脂肪は体内に吸収されてしまい徐々に元に戻るということなので、ここぞという期間に絞って増大する場合は良いですが、リスクとを考えると増大手術はあまり意味がないように思います。

 

  ペニス増大手術の種類を知ろう。
  下腹部脂肪吸引式の長茎手術
  下腹部脂肪吸引式の長茎手術

 

 

 

亀頭増大術の注入量(何cc)と大きさの関係

増大術をする場合、よく「何cc入れますか?」と聞かれることがあります。

 

増大術の効果は?失敗するデメリットは?何cc注入するのがベスト?

 

限られた、「亀頭」というスペースに注入するわけで、単に量を入れれば誰もが大きくなるというものでもありません。元々本人が持ち合わせている亀頭の大きさによって確かに限界はありますが、注入することによって確実に大きくなるのは間違いありません。

 

人によっては亀頭の皮膚に伸びる余力があり、量を入れることによって増大しやすい傾向がありますが、逆に亀頭の皮膚に伸びる余力のない人の場合はどれだけ量を入れても大きくなりにくい傾向があります。

 

こういった点を無視してあまりに多くの量を注入してしまうと、血行障害が出ることがあります。

 

効果の面から見れば、もともと亀頭が大きな人で、「張り」がない人に対してはある程度の量を入れないと効果が分かりづらい側面もあります。一般的な目安としては、1回の注入量は2cc〜4cc程度ですが、人によっては6ccぐらい注射できる人もいるんです。

 

手術を受ける場合本人の希望も確かにあるとは思いますが、医師の経験に委ねて手術を依頼することも大切です。

増大術のリスク・内出血について

亀頭増大術に限らず、注射での治療をする場合に何より頻度が高いリスクは、注射後の内出血なんですね。ただ、この内出血は全員が全員に生じる訳でもないんです。

 

増大術の効果は?失敗するデメリットは?何cc注入するのがベスト?

 

どちらかというと内出血を起こさない人のほうが若干多いくらいで、割合でいうと内出血を起こす人はおおよそ2人に1人程度の割合です。

 

内出血の原因は、多くの場合、注射針が細い血管に当たってしまうことなんです。医師は注射をする場合、できるだけ針が血管に当たらないよう気を付けて丁寧に注射するんですが、それでも2分の1程度の確率で細い血管に当ててしまい、内出血を生じさせてしまいます。

 

程度の軽い内出血の場合なら、1週間程度でほとんど消えますが、そうでない場合、内出血が消えるまでは2週間ぐらいかかることがあります。

 

医師側だけの問題だけでもありません。できるだけ内出血を起こさないようにするには、

  • 注射した当日は長時間熱いお風呂に入らない
  • サウナにも入ったりしない
  • 激しい運動をしない
  • 深酒しない
  • 注射した箇所を必要以上に触らない

これらのことも必要です。

一度肥大したら戻らない、リスクがない増大方法はこちら。

 

 安全確実のペニス増大方法