下腹部脂肪吸引式の長茎手術

 

リアルにペニス増大を研究しているチンエモンです。

 

前回の長径術とはちょっと違いますよ〜

管理人自らが5cm増大した結果はこちら

 

 

 

前々回からペニス増大手術について解説しています。
前回は長径術・埋没陰茎長径術について解説しました。
今回はそれとはまたちょっと違う、下腹部脂肪吸引式の長茎手術について解説します。


 

 

効果

長茎術と同じく元々のペニスが引き出されますので通常時に埋没せずに見栄えの良いちんこが維持できます。

 

脂肪を吸引するので、ダイエット効果も兼ねています。

 

手術時間、術後ケア、手術状況、お風呂、性行為
  費用 手術時間 通入院 切開 出血 お風呂 性行為
下腹部脂肪吸引式 25万〜35万程度 30分〜60分程度 必要 状況により 状況により 1週間後 1ヶ月後

 

値段的には長茎術とさほどかわりません。

 

脂肪吸引というと切開してというようなイメージですが、一部に穴をあけてそこから吸引ノズルで脂肪を吸い出すので思った以上に簡単に手術ができるようです。

 

メリット

太った方にはてっとり早く、脂肪を吸引した後には脂肪がたまりにくいと効果もあるようなので一度やってしまえば効果は持続しやすいと考えられます。

 

デメリット

術後に4日ほどは筋肉痛のような痛みが残る場合があり、失敗すると凸凹の歪な形状になることがあります。

 

これも病院選びが重要なポイントになることは言うまでもないですね。

 

  ペニス増大手術の種類を知ろう。
  長径術・埋没陰茎長径術
  増大術

脂肪吸引式長茎手術の具体的な手術方法

ここでは具体的な手術法をご紹介します。

 

@まず、ペニスの根本に局所麻酔をします。
(中には全身麻酔で手術してくれる所もあります。)
A麻酔が効いてきたら下腹部を8mm切開して、細い管を入れ、皮下脂肪を吸引していきます。
B吸引し終わったら、切開部分を縫合して手術終了です。

 

入院は基本ありません。手術時間としては大体30分から60分ぐらいになります。

 

  • 3〜4日は吸引したところに負荷や圧迫がかからないよう、圧迫保護具を付けなくてはいけません。
  • 手術当日からでもシャワーは可能ですが、入浴は4〜5日はできません。
  • 1〜2週間後に抜糸があり、医師の判断のもと、入浴が許可されます。
  • スポーツや激しい労働は1週間はできません。
  • また、SEXやオナニーも2週間はできません。

 

ただし、太った方でペニスが埋もれてしまっている方のみが対象です。

 

ここで、メリット、デメリットをご紹介します。

 

<<メリット>>

脂肪で隠れていたペニスが見えるので、ペニスの長く見える。
下腹部の余計な脂肪を取り除くので、少し引き締まった感じになる。
効果は戻りなく、永久的に継続する。

 

<<デメリット>>

肥満の方にしか手術できない。
隠れていたペニスを見せるだけなので、長くはなっても太くはならない。
手術痕が残る。

 

 

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